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鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来

ええ歳こいて、ジジイとババアはポップコーンとアイスティーを抱えて、映画館に『鬼滅の刃』を見に行ってきた。

だって、めちゃくちゃ暑いもんだから、外に遊びに行く気力はないやん。かといって、家にじっと閉じこもってるわけにもいかん。涼しく余暇を楽しめるとしたら、昭和生まれのワシらには、映画鑑賞くらいしか思いつかんのさ。

かと言って、これ!っていう、見たい映画もなかったりする。

そんな中で、精神年齢が小学生のワシらに、ピンと来たのが鬼滅の刃なのである。

ええ歳こいて、アニメかよ~、と思われるかもしれんが、一度ハマると抜け出せないのがアニメなのだ。

ネタばれはダメなので、中身には触れないけれど、今回の無限城編もなかなか良かった。

竈門 炭治郎、たゆまぬ努力と鍛錬で、すご~く強くなった。

柱の剣士たちも、すごいねえ。

剣士たちは鬼との戦いで、極限状態に達し、さらにその上の力を発揮するときに、顔に『痣』が発現する。

そうすると、さらに強くなる。

そう言えば・・・近頃、ワシやにわ子の顔にも『痣』が発現してきたような・・・。

むむむ、これはワシもにわ子も、さらに強くなる印なのか!

そ、それは!『シミ』やんけ~!!

『痣』ではない。『シミ』である。

ワシらが、剣士たちのようになるわけないよなあ。

はあ~・・・。

老化による『シミ』・・・あああ、いやだ、いやだ。

なんのこっちゃのブログですみません・・・。

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